『お客様から商材ほしいって電話ありました(^^♪』

『本当に化粧品いいですね。言われた内容成分より濃度が大事って頭に残っていて…。』

『今使っている商材もフラーレンって書いてあったけど、フラーレンマークは入ってなかったです。人幹細胞も医療用って話されていましたよね』

『こんな話しをしてくれたんですよ。』

『要点だけは話して施術はしているのでお客様はちゃんと覚えてくれています。』このIさんの接客は

1.カウンセリング (聞くこと)

2.メニューの説明 

3.商材の説明 美白 保湿

4.業務用化粧品で施術 (お客様はその施術と化粧品の良さを実感できる)

5.ビフォアー&アフターの写真を撮ったり、見せてその効果の実感を肌で感じてもらう

6.ホームケアの手入れのこと

7.次回の予約

8.2~3日後にお礼のお電話 

9.LINEで一週間後の肌の状態の確認

10.3週間後にはお礼の手紙&アドバイス

この事しっかり実行されています。『毎月の勉強会のお陰です。』なんて言っていました。エステは対面コツコツで一歩々です。

これだけフォローしているのです。お客様はここまでしてくれたら嬉しいですね。だから化粧品も売れ、リピーターになり化粧品が切れたらお客様がホームケア化粧品を欲しがるのが分かります。

CoCoRo九州きれい塾にご関心のある方は

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TEL:092-732-7417

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